タツヤックス・トロイカ
タンポポには利尿作用がある
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ダレタ

ヒデさんに会って、やる気になったはずが・・・。

かなり”ダレて”る。



”ダレ”も遊んでくれないので、”ダレ”るしかないのかも。




え~と、朝まで何かサッカーの試合みたいなものを見てたのは覚えてるけど、
どこが勝ったとか、誰が賭けに勝ったとか、フランスが予選で負けたとか・・
あまり覚えていない。

番組が終わるとか、番組が始まらないとか・・そんなこともよくわからない。

お酒を飲みすぎなので、ちょっと控えたら、翌日、飲んだときにぐでんぐでんになって、
さらに次の日、ちょっと控え気味なって、またその翌日ぐでんぐでんになるという
”気持ちよく酔う日ゼロ状態”が、ここ数週間続いているけど、それも気にならない。

小田急線が、夜中に本格的な工事をスタートさせたから、全く眠れないけど、
まあ、将来のため、頑張ってもらいたい。






あ、デジカメ買った、高画質の。


あれれ、画質が良すぎて、アップできない。


次、がんばります。






スポンサーサイト
ターニングポイント
ちょっと最近、悩んだりなんかしていて。
それは、スランプとは違って(スランプになったことはないので)
「このままやっていていいのかな?」なんて、実体の見えないもので。

それでも、やっている・・・とは、とても言い難く、サボリにサボっている日々を送っていたが、


本日・・・

この世界に入るきっかけとなった方と初めて仕事をすることになった。
(※東MAXじゃないよ)

初めて会ったのはオレが中1のとき?
彼の知り合いに頼んで、一緒に東京まで出向いた。

アイドル的なお笑い芸人であった彼(※東MAXじゃないよ)は、
快く迎え入れてくれて、当時住んでいた部屋などにも入れてくれた。

さらに次の年も彼を訪ねた。
同じように、笑顔で迎え入れてくれた彼。

早く、彼に近づこうと、中3のときに彼の事務所のオーデションを受け、
意外に良いところまでいったが、大事なところで被ったのが、サッカーの試合。
しかも、県大会準決勝。

試合に勝ったが、夢には負けた。
さらに、決勝でも負けた。


その後も高校・大学と何となく思い描いていて・・
大学卒業と同時に、いよいよ飛び込もうと、
彼の事務所、そして保険でいくつかの他の小さな事務所を受ける・・・


彼の大手事務所(※ほら、東MAXじゃない)から、声はかからず、
結局、あのマラソンランナーの小さな事務所へライドオン。

そこで、3,4年、引きつった笑いの芸人時代を過ごした後、
カネに目がくらんで転職(しかも事務所内)。


図らずも、職業柄、憧れの彼にグッと近づく。


しかし、普通に会ったのでは、芸がないし、なんか計算だと思われる。

ということで・・


「一緒の番組になったら挨拶に行こう」

と、心に決めて・・・





早・・・12年



特番だけど、ようやくご一緒させてもらうことに。
(※だから東MAXじゃない)


挨拶、そして地元の話に花が咲く。

そう、彼はオナチュー。


「北中って、この業界で初めて会った!」と、お墨付き(?)を頂く。


嬉しくて、打ち上げで飲んで、個人的に連れて行ってもらった
二次会、三次会で飲んで、飲んで。

地元話もたくさんできた。



なんとなく、仕事が振り出しに戻れた感じがしたので、明日から、この酔いどれ生活は、治そう。
あ、明日からは週末なので、週明けから治そう。


ありがとうございました。
業界トーク、業界用語、勉強になりました。

2008062717560000.jpg














あ、そういえば、隣のスタジオで芸人どもが何かやってた・・。


2008062717590000.jpg









誰も遊んでくれない(来秋公開)

あの、あれだね。

誰も遊んでくれないね。



生まれてはじめて「おお、これが5月病か!」ということになった。
処方箋は友人とアルコルこと。

が、しかし・・・・誰も遊んでくれない!

みんな忙しいからな。
日曜だし。

なので、一人でずっとストリートをムーンウォークしていた。
1時間歩いて、1時間寿司をつまみながら飲んで、
また1時間歩いて、1時間うなぎを食べながら飲んで、
またまた1時間歩いて、1時間そばをたぐりながら飲んで・・1時間寝て。

それでまた1時間歩いて、1時間焼き鳥を食べながら飲んで。
帰宅して飲んで・・・かれこれ5時間・・。
殺人的スケジュールとは、このことだ。



最近、ここ6年くらい続けていた芋焼酎を、ちょっと変えてみた。

いいちこ


初心だ。
改めて美味い。

もちろん、まだ芋焼酎も飲んでいるが、たまに取り入れる。
ってか半分くらい取り入れる。

なにしろ懐かしい。
コーラとかで割る(無茶苦茶だが)と、懐かしすぎて軽く泣ける。


ってか5月病って、6月になったら治るの?
早く、消火して!

消防車

ピーターパンの悲劇
僕の周囲にはイヤラシイほどのオトナが存在している。

それと同じくらいコドモもいる。
彼らは、オトナになれない人とオトナになりたくないピーターパン、のどちらか。

僕の周りの人たちは、本当に自然にコドモなのだ。
おそらく何の責任感もないからだな。

そんな彼らのおかげで、僕もコドモのままでいられる。

ただ、彼らよりはやや責任感も立場もあったりするので、
オトナになってしまう”流れ”が襲ってくる。

そんなときは、カウンター作戦。
とにかく”ちゃんとしない”。

ボロ家に住んで、車も持たず、誰とも付き合わず・・。
さらに、アホみたいなことをやるしかない。

ってことで、学生に触れてみたり、学生みたいに飲んでみたり。
ただ、誰も付き合ってくれないから、学生みたいな飲みを独りでやってみたり。

っていうか、毎晩・・。





今日はサンデーなので、行きつけがほとんど休み。
たま~に行く場末、かつ雰囲気のある騒がしい店に行った。

独りなのでカウンター。
隣りは女子二人の恋話。
そして、もう片方はオジサンとオバサン・・?

「だから、コレだ!と思ったら結婚したいわけ!」
ストレイツなLOVEを語る女子二人。

そして、酒が進むにつれ、口説きモードになるオジサンとオバサン。
なんか、スキを見計らってチューとかしてる。
で、こっちを気にしたりして。
いいよ、勝手にやってよ。

でも、気になったので、軽く耳を傾けていた。
そうしたら、ふと聴こえてきた。

「だって~、××さんっていくつだっけ?」
「オレ~? もうオジサンだよ~・・当ててよ~。」

そりゃそうだ。

「え~、じゃあ、○○歳?」
「嬉しいね~、オレね~、もう○○歳。」















あ、このオジサン、一つ下だ・・。










そうだ、京都いこ。




マズイな こりゃ・・


********************

一緒にいて安心できる家族や友人がいないなど、社会的な支えが少ない人は、
脳卒中による死亡の危険性が高くなることが、厚生労働省研究班の大規模調査で分かった。

研究班は93年から約10年間、茨城や高知など5県の40~69歳の
男女約4万4000人を追跡。期間中に脳卒中で327人、心筋梗塞(こうそく)で
191人が死亡した。調査開始時に周囲の支えに関するアンケートを実施。
▽一緒にいると心が落ち着き安心できる人はいるか
▽週1回以上話す友人は何人か
▽自分の行動や考えに賛成し支持してくれる人はいるか
▽秘密を打ち明けられる人はいるか--を尋ねて回答を点数化し、
周囲の支えの程度別に4グループに分けた。

その結果、支えの最も少ないグループは最も多いグループより脳卒中による死亡が
1.5倍に上った。
男性は1.6倍、女性は1.3倍で、65歳以上の男性では周囲の支えが少ない人ほど
脳卒中の発症も増えた。

研究班の磯博康・大阪大教授は「家族や友人が病気のストレスをやわらげたり、
服薬や適切な食生活などを支えてくれることが病状改善につながっている可能性がある」と
話している。

**************************















ハァ~・・・・・・・





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。