タツヤックス・トロイカ
タンポポには利尿作用がある
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田無タワー キタチンと僕と、時々、リョウッパン
やってきましたGW!
本当は全然、関係ないのに、無理くり関係を持ちたくて、
寝る間も惜しんで、スタートダッシュ!

まずは結婚式!
(オレが予定したわけじゃない。
もちろんオレが結婚したわけじゃない。)

汐留、六本木と続いた東京の風水無視キャンペーンの一環である
防衛庁跡地の東京なんたらタウンの中に聳え立つ、
なんたらカールトンホテル。

そりゃあ、もう豪華。
豪華というよりお金持ちがわかる静かなる豪華さ。
(ほら、貧乏人だから、全然、表せない。)

そして式スタート。
○通系の方なので、そういった感じの式。
(わかる人には、わかる。)

最近、ここでも頻繁に(?)記載していますが、
”グルメになるための旅”を続けている自分にとっては、
絶好の機会。

リッツのコース。

まずは・・







「新鮮海の幸と

有機味一番大根のマリネの

ミルフィユ仕立て

海のルビー柑橘と紫蘇のソース」










って長げーよ!!!!!!







で、ちゃんと自覚してますが、絶対的にグルメではないのです。
そんなオレでも感じた。









味がケンカしている








よく言うじゃない「味がケンカしていない」って。
強めの食材を掛け合わせた場合に。

これ、特に重たいもの同士じゃないのに、バッチバチにケンカ。
んまあ、びっくり。

続く・・
「牛頬肉の赤ワイン煮添え 黒トリュフと京菜のリゾット」は、
メニューを見て内容がわかるだけに、やっぱり美味しい。
美味しいものの表現は・・・うまくできません。

そして・・
「瀬戸内産真鯛のポアレ 九条葱 駿河湾産桜エビと海藻の潮ソース
春キャベツと筍を添えて」


やっぱり長いタイトル。
そして、完全に覚えてない、味とか。

それ以降もなかったです、印象に残ったもの。
リゾットだけです。

う~ん、これがなんたらカールトンか・・・トイレがキレイだったな。




あくる日・・・

BBQを敢行。
14人参加予定だっけど、実際3人になっちゃうんじゃねえか?
みたいな予想を経て、結局、延べ13人参加! 記録!

完全に晴れ男なので、もちろん晴れ。
通販で取り寄せた肉も、ものすご~く美味しく、かなりヒット。

大変、楽しい時間を過ごさせていただきましたが・・・
終盤(夜?)一瞬、記憶がなくなったと思ったら、
目が覚めると










ダレモイナ~イ!

(ウイイレ1で

適当に縦パスした際、

ジョン・カビラに叫ばれるセリフ)





誰もいなかったんだ。
BBQ夢だったのかな?

夢じゃなかったら、ヒドすぎる。
逃げたヤツら、探し出してやる・・・。



もうグレて、ビール飲んでやる。




CIMG0834.jpg


「これ発泡酒じゃねえか!!!!」





ってことで、しんちゃん、
マシーンだけど、5キロ20分切ったYO!!!!!
もうマラソン中毒だよ~!!!!
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カズ、ラストダンス
外食が中心。

ただ外食といっても、2時とか3時とか。
午後じゃなくて、午前の。

なので、当然、行く店は限られてくる。
だからといって”常連”になるのは勘弁。

考えごともできないし。

ということで、今夜(今朝?)も、とある深夜営業の店へ。
週3くらいで行ってます。

前回、頼んだアジア的スープが美味しかった。
でも、一人ではかなり多すぎた。

なので、ちょ~っとだけ尋ねてみた。

「ハーフとかってありますか?」

すると、今までいなかったカワイイ娘は
「ちょっと聞いてきます。」と言って去った。

正しい反応だ。
すると、程なく戻ってきた。
至極、迅速だ。

でも、こういった。



「もう今後は絶対にない、ということで、

今回だけ特別に作りますよ。」





ムムムムムムムム!!!!!!
一瞬にして”イヤな客”になってる!
なんか意味が変わってる!
無理だと思って、もう、違うメニューも考えていたのに!!!
試されているのか?オレは?


っていうか、なんだその言い方!
こんなヒドイことを言われた場合、中年はどう答えるか?
などのテストか?

そして、中年は卑屈な笑みをたたえて、答えた。
「お願いします。」と。


彼女からすれば、そんな意味はなかったに違いない。
でも・・・耳元で「ナイショだぞ!」とか言えばいいのに。

は~!!!!!!!!? ってなった。17年ぶりくらいに。


それから急いで飲んで食べて店を出た。
あ~あ、気に入ってた店だったのに。






延命タテイメント
もう、そろそろやめます。

ブログって商売をしている人(タレントも含め)がやるもの。
一般人である上、ベースとなる伝えたいことが何もない場合、
やめた方がよい、との結論に達した。
まあ、全然、更新してないからどっちでもいいだろうけどね。


『味覚を磨く修行』は続いている。


麻布のa-hill(あひる)、そして江東区、肉の田じま・・・。
なるほど、なるほど、わかる、わかってきた。
美味しいものは美味しい。

あひるか~・・鉄板フレンチ・・
一生食べることのなかった世界だからな~。

ハッキリ言うと、美味しい!
そして、ハッキリ言うと、雰囲気が気持ち悪い!

まあ、”ザ・麻布”みたいなこと。
なじめないな~。
でも、美味いです。


田じまは逆。
まさに”街のお肉屋さん”。
味もかなり高度なのに庶民的。
何より、ライスがバツグンに合う。

次の日は一日、BBQ。
しかも帰ってから、家の近所で飲んだ、
前の日から繋がってたと考えると30時間くらいずっと飲んだ。


次の日、動悸が治まらない。
ドクドクドクドク・・すんごい音で鳴ってるハツが。
それで目が覚めた、っていうかそれで眠れない。
は~、病院行かなきゃ。




そんなこんなで新ドラシーズンですね。

『冗談じゃない!』はありえないシチュエーションだったけど、
数字のにおいはした。
現に、最高の滑り出し。
ああいう普通なLOVEが求められているわけですよ、今は。


そして『プロポーズ大作戦』。
世界で一番好きな人が結婚してしまうので、
過去に戻ってやり直そう!というお話。



3週間ほど前に、同じ事を考えたけど、時すでに遅し、だったな。

ドラマはどーなるのかな?
今のところ、小ネタの連続っぽいけど・・うまくいくのだろうよ。

ドラマだからね。

現実は、そうはいかない。

ホントに冗談じゃない!
ギザウマス

ちょっとだけ匂わせていますが、最近、”ちゃんとしたもの”を
食べています。

グルメ先輩に「味覚をしっかりしなきゃダメだ!」と
言われたからです。

実は、同じようなグルメ先輩に「上と下を知れ。
マズイものを知ってこそ、上の幅が広がる。」とも教わりました。
ごもっとも。

でも、マズイものは味盲のオレでも、かなり経験してきた。
もう上をアゲるだけですわ。



ということで、あるジャンキーな街にある
「餃子の美味しいお店」に行ってみた。


そこのウリは、何かで一番になって、何かで有名で、
というか有名な人が拘っていて・・・みたいなこと。




夜、遅くまでやってるということで、かなり自分向き!
さらにお値段もお安い!!
そんなギョーザをパク!!



フツー・・・・・・・




というか実は美味しい。
皮といいアンコといい、いい感じのギョーザに仕上がっている。


ただ・・ただ・・ホームページを見なければよかったんだ。





かなり得意気





見たほうが悪いね。

でも、パソコン(この言い方さえ古い)が
当たり前になってから、
サイトの威力って強いからな~。
そこで展開しちゃうのでしょう。


ただ、言わせてもらいますと、また行きます。
安いし遅くまでやってるから。

でも、美味さを謳うなら、工夫しなきゃじゃない?




生き返された
”ぶっ殺される”のは勘弁だけど、”ぶっ生き返す”されるのもな。

ということで、ここ最近、完全に死んでいたわけですが、
現実というデカくてカタいものに、ぶっ生き返されてしまった。

VPCC-81558.jpg



悪くないけどね。
さらに、CDはサイコーです、マジで。
明日にでもカラオケで歌いたい!・・・・ってムリだよ!


で、現実の方は、かなり面白い。
今のところカネにならないドラマのジョブが
いっぺんに3つも降り掛かってきやがった。

”カネになってない”のだから”ジョブ”ではないのだけど、
こういう曖昧なものが発生するのも、ヤ○ザ仕事ならでは。
なんとかハッタリで切り抜けたい。



とゆーことで、ハッタリをスパンスパンかました後、
ナニワってきた。

詳しく言うと・・

「ナニワで独りぼっちになって、

変な地下鉄の終電まで行って、

幸せな家庭に侵入して、

そこんちの子供ふたりによる

奇妙なお芝居に対し、

真顔でダメ出しした上にゴキゲンをとり、

颯爽と再び地下鉄に乗り込み、

繁華街に出て、

微妙な話し合いを経て、

ミラーボールが回る怪しげな空間で

大枚をはたいたあげく、

夜の蝶に幻覚を見せられる」


という仕事をしてきました。

これは完全に「仕事」です。
もちろん、フロムAとかでは募集しておりません。



話は飛びますが、やはり・・・


k2444002.jpg



は、ウマイ!!!
京橋に行かれたらぜひお試しを。
ビールの味しか覚えてないけど。



そういえば、以前、打ち出した法則・・
「O阪の電車には、一両に一人はキ○ガイがいる」
これ、今回も守られましたので、
みなさん、追加リサーチお願いします。


パイオニア
昔から、実はものすごい偉業を成し遂げてきた。

日本で最初に、モミアゲをオシャレとして流行らせた。
横一直線に切る、いわゆるテクノカットが全盛の頃、
ムダに(とは言っても今くらいの)モミを伸ばしてみた。
荒れてたから。

最近のモミアゲに比べたら短いくらいなのに、
そのとき、電車に乗ったら、カップルの女が非常に通る声で
「見て見て! あのモミアゲ!!」って叫んだ。

オレはキッ!ってにらんだら、彼氏がスゲー、怖そうなヤツだった。
それなのに、それなのに、彼氏も目をそむける。

ああ、人間で最も怖いのは、マッチョでもヤクザでもなく、
オタクだと聞いていた。
近年では、オタクより、本当にフツーの人が
一番、危ないとされている。

まあ、そのときはオタク視されていたのかな。

ただ、歴史を変えるのは、いつも変人だ。
良かったな、お前ら。
オレがいなかったら、全員、今でもテクノだぞ。



あと、「超むかつく」の頭言葉”超”ね。
多方面で言っていますが、これもオレが考案した。

高校時代に。

そこから全国に火がついたわけだが、
理由は聞きたい人にだけ教える。
どうせ、誰も信じないから。


あとは・・あまり表向きには言えなけど、
アイドルの名前をつけてみて、流行らせたりしてる。



まあ、そんなことを全部、すっ飛ばしても
声を第にして言いたいのは・・









街でファッションとしてジャージを着たのは

オレが最初





ということだ。


ホント、当たり前になって嬉しいけど、
かつてはありえなかったことだからね。

メーカーもオレに何らかの感謝をしてもらいたい。



これも”モミアゲ”同様、かなり指差されたもん!
上がジャージで下がデニム、なんて、今だったら当たり前だけど、
当時、絶対NGだったじゃん!

でも、オレはやったよ!

結局、その辺のパイオニアはいっぱいいて、
しかも商売に繋げているけど、本元はオレだ。








ということで、酔っ払うと
通販でユニフォームを買ってきた人生でした。
でも、先日、ストックが困難になりまして・・。

何で増えたのか、考えたところ。

・普段、街でユニフォームを着ない
・それでも酔って買う
・家のみで着て楽しむ
・なので別にタグはとらない
・価値がありそうなのでそのままとっておく
・すぐに着る必要もないものになっていく

の繰り返し。

それはダメだ!
ということで、昨日、着たよ。街中で。












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愛するチェルシーの10番でテクニシャンの
ジョー・コール!

ネーム入りも、ずっと避けてたけど、
最近「この選手が好きだ!」っていう主張は必要な気がして。



サードの黒色にも助けられ、街デビューできました。

ジョー・コールが好きな理由は次回、記します。
それまでに、みなさん、好きな選手を考えておいてください。




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