タツヤックス・トロイカ
タンポポには利尿作用がある
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もう別に何がどうとかいうことではなく

そー言えば、先日・・


「グー!ググー!」のオバサマ(失礼)と、お仕事をさせてもらって
その「グー!ググー!」を30cmくらいの距離で拝見させてもらった。






人は生きていかなければならないのだ(ルソー)








今日も独りで飲みにいったら、また「あたし、オバサンだから~」という人がいて、
話を追っていたら、やっぱり年下だった。







あと、特殊な整体を受けていて、そこが何と「花粉症」にも効くとのことで、
確かに今シーズン、多いとされている割には、弱めかも・・・
と、思っていたのも束の間、














キタ~!!!!!!(織田裕二)










”もう、だ~れも守ってくれない”感じ。








実は、まだいいマンガが見つからない。
みなさんのモノは、参考にさせてもらってますよ。

今は急ぎなので「絶対!」っての教えて。
あ、実は今までの読んでない。


おしりプー。








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ピーターパンの悲劇
僕の周囲にはイヤラシイほどのオトナが存在している。

それと同じくらいコドモもいる。
彼らは、オトナになれない人とオトナになりたくないピーターパン、のどちらか。

僕の周りの人たちは、本当に自然にコドモなのだ。
おそらく何の責任感もないからだな。

そんな彼らのおかげで、僕もコドモのままでいられる。

ただ、彼らよりはやや責任感も立場もあったりするので、
オトナになってしまう”流れ”が襲ってくる。

そんなときは、カウンター作戦。
とにかく”ちゃんとしない”。

ボロ家に住んで、車も持たず、誰とも付き合わず・・。
さらに、アホみたいなことをやるしかない。

ってことで、学生に触れてみたり、学生みたいに飲んでみたり。
ただ、誰も付き合ってくれないから、学生みたいな飲みを独りでやってみたり。

っていうか、毎晩・・。





今日はサンデーなので、行きつけがほとんど休み。
たま~に行く場末、かつ雰囲気のある騒がしい店に行った。

独りなのでカウンター。
隣りは女子二人の恋話。
そして、もう片方はオジサンとオバサン・・?

「だから、コレだ!と思ったら結婚したいわけ!」
ストレイツなLOVEを語る女子二人。

そして、酒が進むにつれ、口説きモードになるオジサンとオバサン。
なんか、スキを見計らってチューとかしてる。
で、こっちを気にしたりして。
いいよ、勝手にやってよ。

でも、気になったので、軽く耳を傾けていた。
そうしたら、ふと聴こえてきた。

「だって~、××さんっていくつだっけ?」
「オレ~? もうオジサンだよ~・・当ててよ~。」

そりゃそうだ。

「え~、じゃあ、○○歳?」
「嬉しいね~、オレね~、もう○○歳。」















あ、このオジサン、一つ下だ・・。










そうだ、京都いこ。




まあ西伊豆?

ケミ兄さんの現場訪問シリーズ。

パート1は調布。近い。

そして迎えたパート2は、西伊豆。
伊豆・伊東あたりには知り合いが多いが、誘われたことがなく、
何か意外と初めてみたいな旅。


片道4時間~・・。
DVD見まくろうと思ったけど、天気良すぎて反射しまくりで良く見られず。


ロケーションは最高。

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ペンションを貸し切り。

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良い先生とか、石田姉妹の姉とか、マークXのCMでお馴染みのさとーこーいちさんとか、
みなさんがんばってた。

中でもケミ兄さんが一番、頑張っていた。



そんなこんなで帰りに再び、DVD視聴。

それが・・

天然


これですね。
夏帆さん、マジでアレですね。
マジなアレです。

どうしよう。

すごいです。





Oh! ザンヌ!
花粉症が解禁したということで、
出張のシーズンも開幕。

今日は福岡。

当然のように前乗りして、ナカスってたのはもう半年前。
カラダが持たんですわ。

当日、ゴー、当日、リターン。



で、帰りに某事務所のジャーマネに遭遇。

「今日は?」

と、聞くと

「ザンヌです。」と。




ああ、ザンヌね。
昔、好きだったけど、今はすっかりみんなのもの。

先に歩いていたザンヌも戻ってきて、挨拶してきた。
丁寧にマスクも外して。

ってか、何度も挨拶してるのに、いつも「はじめまして」みたいなこと言うな~。

そして、ザンヌ・・・疲れてたな~・・・。



大変なんだろうな~、バカキャラ。









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あ、これはヴェガの方。








ジャパニメーション
この場を、お借りして謝罪いたします。



マンガを読む人は、アホだと思っていました。

まあ、幼いころは、キャプテン翼とか、北斗の拳とか、キン肉マンとか読んでたけど、
それは、仲間内との話題についていくため、若しくは単行本を集める所有欲だけだったような
気がする。

電車でスーツにコートのサラリーマンが少年ジャンプとかを読んでると、
関係ないのに、腹が立って、腹が立って・・

「日本の社会はお前らにかかってるのに!!!」(オレはさておき!)

そんなこんなで迎えた人生の転換期。
何らかのお話を考えるミッション。
ここで必要とされたのが、これまで、そして今読んでいるマンガのストックだとは!!





スメン(スマン+ゴメン)



改心します。

これからマンガ喫茶にも行く予定です。
まだ、行ったことないです。
すごいんでしょ?




そういえば、受験のときも定番のコレで古文を切り抜けた。

3520714315.jpg


こんな少女マンガ絶対読まないけど、役に立った。
あと、山田太郎ものがたりも完全に少女マンガだしね。





こんなところですみませんが、マジでオモシロマンガ教えて。

ちなみに学園モノ以外で。

よろしこ。



マズイな こりゃ・・


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一緒にいて安心できる家族や友人がいないなど、社会的な支えが少ない人は、
脳卒中による死亡の危険性が高くなることが、厚生労働省研究班の大規模調査で分かった。

研究班は93年から約10年間、茨城や高知など5県の40~69歳の
男女約4万4000人を追跡。期間中に脳卒中で327人、心筋梗塞(こうそく)で
191人が死亡した。調査開始時に周囲の支えに関するアンケートを実施。
▽一緒にいると心が落ち着き安心できる人はいるか
▽週1回以上話す友人は何人か
▽自分の行動や考えに賛成し支持してくれる人はいるか
▽秘密を打ち明けられる人はいるか--を尋ねて回答を点数化し、
周囲の支えの程度別に4グループに分けた。

その結果、支えの最も少ないグループは最も多いグループより脳卒中による死亡が
1.5倍に上った。
男性は1.6倍、女性は1.3倍で、65歳以上の男性では周囲の支えが少ない人ほど
脳卒中の発症も増えた。

研究班の磯博康・大阪大教授は「家族や友人が病気のストレスをやわらげたり、
服薬や適切な食生活などを支えてくれることが病状改善につながっている可能性がある」と
話している。

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ハァ~・・・・・・・





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